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ライブシンパシー2018

March 25, 2018

せーのっ!

期待を胸いっぱいに臨んだライブシンパシー2018。
過去オフラインイベントの記事で何度か述べていますが、個人的にはこのシンパシーがオフラインイベントとして最も参加する価値のあるものと思っています。

ディファ有明は9時よりグッズショップ開店。おれの到着は9時半頃でしたが、有明までの電車で公式ツイッターを確認すると、9時の開店前に押しかけたアークスのみなさんが狭い歩道を埋め尽くしてしまい、お巡りさんから指摘を受ける事態が発生したとか。いやはやエンゲージメントの高いファンが多いことの現れですな。


国際展示場駅で下車してディファ有明に到着。開店されたためか、すでに混雑は解消している模様。おやおや、お巡りさんと思しき人が歩道を見張っていますね。アークスの使命は宇宙の保全ですので、交通安全に努めるのも義務の一つ、というものです。

ともあれまずは、フォトンライトミニを購入しなくては。アイテムショップの行列に並ぶこと数分。押しかけたアークスの皆さんはすでに購入を済ませたのか、割とすんなり購入できました。その際例のごとく見知らぬアークスの方と雑談したのですが、おれのように通販を使って過去のファングッズを購入することはしていないよう。もとい、ebtenさんこと、PSO2ファングッズのオンラインショップが存在すること自体があまり認知されていないのかも。いずれにせよ、ここでフォトンライトミニ(グリーン)と、ライブBlu-rayを入手。Blu-rayの特典はファンタシースター30周年記念ステッカーとロビアク『Voパフォーマンス6』、マイルームグッズの楽器シリーズ(2013年版リバイバル)でした。おや、マイルームグッズは新しいものじゃないのか。でも先日Blu-rayでイベント当日の裏方映像など見れたこともあり、迷うことなくBlu-rayです。


グッズの手配も済ませたので、開場を待っていると当日の案内が。なるほど、来場者アンケートがあるのだな。「今日はきっと疲れ切っているだろうからブログを書いた後じっくり回答しよう」と心に決め改めて周りを見渡すと、ショップの行列で雑談したお兄さんが。聞くところによると、遠方から参加する友人のために事前にグッズを入手したのだとか。「なるほど、実はファングッズの多くは公式HPにあるオンラインショップから購入できるんですよ」とフォトンライトミニ(ブルー)を紹介。所属ショップを伺うと元々はナウシズ(ship10)に所属していたそうですが、定着率が多いハガル(ship09)に移動したとのこと。全く気にしていなかったのですが、ハガルはブロガーアークスが多いため息の長い人が多いんだとか。ほうほう、それは耳寄り情報。今度共通シップで交流会があったときには気にしてみよう。「実は、僕もブログをやっていてですね…」などと過去のオフラインイベントについて紹介。特にアークス課外活動で見た絶対オフレコのデバッグモードについては受けがよく、「ロックベアは寝るんですよ」と紹介しました。スノウバンシーも遠くで見てると、猫ちゃんみたいに首をかきますよね、あれみたいなもんです。膝枕してぐぅぐぅねる様は、生々しくて面白い。その場に居合わせた別のお兄さんも混ざって、これからのロードマップについて。特にTeのウォンドにPAが追加されることに関しては注目度が高いとのこと。おれがTeFiについて雑魚戦においてはHrと肉薄どころか凌駕するほど強いことに関して言及すると、「そうそう、ウォンド一発7万とか、強すぎ」とのこと。…お兄さん、見てる世界が違いすぎるぜ。Hr祭りで盛り上がっているPSO2ですが、見てる人はHr祭りだけではないことに、ちゃんと気づいていることが伺えた一幕でした。


13時が回り昼の部開場待ち開放の時刻になったため、その場で解散。おれは指定席で参加のため遅い早いを気にすることはないのです。係りの人も他の指定席のアークスの方々もそれを踏まえているのか大きな混乱は一切なく、粛々と会場の時刻を待ったのです。これはその開場待ちの場からの撮影。過去PSO2一周年記念のトーナメント決勝戦はここディファ有明で開催されたとのこと。公式HPにて会場内の構成を事前確認した折、2018月6月を持ってディファ有明は解体になるとのこと。ディファ有明で開催される、正に最後のオフラインイベント。こいつは万感の思いを込めて参加するしかないぜ!

「これはロッカーに入れてくださいね」
と計測するまでもなく係りのお兄さんに指摘されたのが、2013年オーストラリアはケアンズ旅行以来すっかり相棒となった我がJackDaniel'sボストンバッグ。事前に広報されていたサイズを超過することは心得ていたのですが、指定席だから大丈夫だろうと甘い認識で。おっと、こいつはこれから先撮影できなくなるが…と一抹の心配を懐きましたが、たまには画像の少ないオフラインイベントも悪くない。と覚悟を決めiPadと一緒にロッカーの中へ。途中お手洗いに行ったのですが、中では我らがクーナこと喜多村さんがリハーサルをしていたようで、本記事冒頭の「せーのっ!」というかけ声を確かめていました。このかけ声がいつ使われるかは、ライブが始まってからの楽しみにしよう。パンフレットも読み終え、喜多村さん始め出演者の方の思いがいっぱい詰まっていることは承知のこと。

会場内に入ると、早速イベントの祝花が。オフラインベントでは必ずこの祝花を撮影することにしているのですが、前述の通りiPadは使えないので文字だけに。今回特に目を引いたのは、「アークス有志」との札とDFガールズ御三方がDFスーツに身を包んだイラストが添えられている祝花。おれはお花屋さんではないので詳細は分からないのですが、ほかフロンティアワークスさんからの祝花に全然負けないサイズの祝花でした。ざくっと調べてみると、3万円は軽く上回るんじゃないかというサイズ。これは御三方も喜んだことでしょう。こういうのは値段ではないものですが、それを踏まえても普通に嬉しい。愛ですね、愛。


曲名を詳細に覚えているわけはないので間違いがあるかもしれませんが、ライブでの曲目は以下。


■Cosmic twinkle star
ライブ開幕を切った、クーナライブのタイトル。
開幕前にリハーサルを経て気合十分なのか汗まみれになった光吉さんと同じくぐっしょりの小林SDが、サイリウムと掛け声、手拍子の指南を。いいかい、みんな。よろしくたのむぜ!
万感の思いで望んだ喜多村さんはピンクと黒のドレス。怪しくシック路線で攻めてきたねぇ。後方にはゲームで見られるクーナライブの映像が。青と緑のフォトンライト四刀流で挑みましたが、会場にブースト効果が見え始めたのた曲の後半からだったように感じました。スタンディングスペース最前列の人は既にラリっていたようですが。それにしても双眼鏡を用意して正解だった。出演者の衣装がはっきりわかるってもんだ。イベントの着飾ったドレスはいいよねぇ。

■Phantasista、エレメントの勇気
ブーストを引き継ぎ会場の熱をいい感じに上げてくれたのは、イツキこと蒼井翔太さん。Phantasistaは、前回Symathy2015でも披露してくれた一曲。会場のサイリウムのペースがぐんっと上がりました。若い兄ちゃんが力いっぱい歌い上げてくれると、オーディエンスもそれに牽引されます。

■トキメキプレシャスドリーマー
いつもPSO2を黄色い歓声で盛り上げてくれるDFガールズの御三方。2014年X'masパーティーにて小原さんからプレゼントを受け取ったのも早四年前の話。時間が経つのは早いものだ。でも彼女らは変わらず元気っぱいの黄色い歓声で。双眼鏡で見ていましたが、小原さんのギターテクニックが冴え冴えで。楽器を演奏できる人は、羨ましいものです。それにしても御三方のフリフリふわふわスカートが目に眩しかったなぁ。

■Zero-G
フローレンスさんは、シンプルで落ち着いたドレス。昼の部通してフローレンスさんはコブシが入っているのか、普段ゲームで聞くときよりも半テンポほどゆっくりに感じました。でも、コブシが入っている分普段よりも歌詞ひとつひとつにパワーを感じられてじっくり聞くことができました。開幕時点で汗びっしょりの小林SDも愛機のショルダー・キーボードを引っさげての参加。昨年の有明コロシアム以来のシチュエーションとなりましたが、今回も間違いありません!

■Neon-Days, Neon-Nights
先日ラスベガスブーストイベントで久々に堪能できたBGM。こちらも有明コロシアムのアークスフェスの最後を飾ったミニライブで披露された曲ですが、あのミニライブを聞いてこのライブシンパシーも絶対参加しようと心に決めたのです。でなきゃ、ワイキキでロッピー求めてシュラトンホテルなんて訪れんわい。これを再び聞くために参加したフシもあるので、おれもノリノリです。有明コロシアムでは目深に帽子をかぶったrunblebeeさんのお顔を満足に拝見できませんでしたが、今回は双眼鏡のおかげでバッチリなのであります。

■Borderless
コブシモードフローレンスさん再び。PS4解禁、巨大戦艦ヤマトで盛り上がった2016年春。影を潜めていた風テクニックが脚光を浴びた日々を思い出します。フローレンスさんの伸びやかな歌声と生バンド部隊の力強いドラムが特に印象深かったです。
Fight on past the space frontier.
Keep on, we are just space travelers.
あたりの熱を帯びていくドラムとのハマりが耳に残ります。

■We’re ARKS!, レアドロ☆KOI☆恋!
光吉さん本領発揮。パンフレットのインタビューで書かれていましたが、2015年アークスフェスで歌われたこの二曲は出演者にとっても思い出深いものであったようです。インタビューによれば、2015年アークスフェスは来場者数1万人を軽く超えるイベントとなったようです。先のハガルのお兄さんとのアークス談義でも当日は最初から最後までパッピを売り歩く売り子さんが目立ったとの語りもありました。懐かしいなぁ。会場の面々もすっかり心得ているのか眼前のフォトンライト達はPSEバーストに突入。おれも負けずに光秀兄貴の「Ready set Go !」に合わせ、フォトンライトをくるくるさせるのです。これら二曲は元々がイベント用に用意されたこともあって、みんなでペースを合わせられる点がよいですね。一太郎さん、今回はスネ毛剃る暇がなかったのかな?

■オモイマトイ
Sympathy2015でも披露された聡美さんの持ち歌。Ep1-Ep3はマトイとダーカーを全面的に打ち出したストーリーなだけあって、バックスクリーンに投写されたクラリスクレイス二代目として直向きに戦うマトイが注目を集めました。会場のアークス諸兄諸姉も同様に思い出にふけっているのかフォトンライトの動きも緩やかでした。聡美さんはSympathy2015と同じように白いドレスでした。マトイも白がベースですから、それと合わせてるのかな。

■INVERRUCION, BATALLURA
オメガ空間はクエントとヴェルンを巡るストーリーのBGM。パンフレットによれば、Ep5のBGMはオメガ語で歌われているとか。INVERRUCIONも素晴らしかったのですが、BATALLURAを聞いていると、かのパンツァー語で歌われたAZELのエンディングテーマを思い出してしまったのです。当時は全く頓着していませんでしたが、言語のイントネーションまで用意するってどれだけこだわっているのでしょうか。花れんさんの透き通った歌声が耳の疲れを癒やしてくれました。あぁ、マジでクエストのBGM大事にしよ。今回のライブシンパシーではEp5BGMの良さを気付かされたのが大きな収穫の一つとなりました。

■LEYGENDER
言わずとしれたEp5オープニングBGM。エリュトロン・ドラゴン戦でもお馴染みですね。ロングバージョンとしてアレンジされ聴き応えバッチリでした。エリュトロン・ドラゴンは相対的スケールがデカイこと、おれが好んで使用するツインダガー、Hrで挑むと立体的な動きが激しくなるため疲労が溜まりやすいのが難点ですが、これもまた急いで倒すことだけに専念するのではなく、演出含めた作成者たちの思いをじっくりと味わうことにしようと心新たにさせられたのです。ちなみに花れんさんのドレスは青いドレスに白い薄手のスカーフを纏っての出で立ち。アップにまとめた髪に刺さる青い花の髪留めが素敵でした。これ、実装してくれないかな?

■Realization
コブシフローレンスさん最後の曲を飾ったのは、東京エリア夜を飾るこの一曲。東京と言えば夜の歓楽街なしには語れません。個人的には、ブログテーマである中年コスプレ第一弾ニンジャゴッコの撮影に勤しんだことを思い出す一曲です。忍者が素早く駆ける姿を撮影するために、何度ダッシュリングをくぐったことか。しっとりとした曲ですが、
Realization for pride, wake me up.
のあたりからフォトンライトが賑やかになるのが面白かったです。懐かしいなぁ。車蹴り飛ばしたり…ストリートファイターⅡかってね?

■prism moment, 清澄のレジスタンス
アニメではヒロイン役、今ではPSO2STAIONを切り盛りする諏訪さんの持ち打ち歌。前回Symathy2015では新田さんとセットで祝花が送られていましたね。当時ではこんなにおなじみのお姉さんになるとは想像もできず。諏訪さんも青いドレスでした。れんさんはこってこてのフォーマルドレス、諏訪さんはカジュアルドレスという比較になります。曲に合わせているわけですね。

■光の明日 ~POTENTIAL ABILITY~, 絶世スターゲイト
新曲を引っさげて翔太さん再び。翔太さんの歌は早いのでフォトンライトを振るのが疲れるのだ。ということで、双眼鏡で翔太さんが渾身の力を込めて歌い上げているのをじっくり見るべぇ。ちなみに翔太さんは熱烈に歌い上げることを重視してか、通してカジュアルな服装でした。

■Our Fighting, 終わりなき物語
すっかり会場も温まったところで、満を持して喜多村さん再臨。一体感が増していることに安心したのか喜多村さんの会場のアオリがましていました。その素振りを見ていると、アイドルというより、もはやアネさん。ゲームライブを見た人は分かると思いますが、クーナライブのダンスは基本的に動きが激しいものばかり。喜多村さんも自ら言っていましたが「私はクーナちゃんみたいに踊れません!その分しっかり歌います!!」ということで歌唱に専念。文頭「せーのっ!」は、Our Fightingの「たたかあってー!」の掛け声を呼び出すための練習だったようです。がってんアネさんっ!また、終わりなきものがたりの和風クーナライブは個人的にツボな要素が多いのです。寿がいっぱいある点が特に。クーナの衣装であるアメノウタヒメには、鶴や亀、鯉の鱗がありますね。Ep5になってからクエント民がおおいですが久々に和装にしてみよう。

■Living on like stars, Hello
トリはPSO2 Ep2, Ep3のエンディングテーマを続けて。先のオモイマトイでも二代目クラリスクレイスとして孤軍奮起していたマトイストーリーが流れていましたが、Ep2の名場面、ゼノの帰還とヒューイ男気シーンを見た上で、ダークファルスに堕ち暗に篭もるマトイを見るのはベテランのアークス達にとってある意味反則と言えるでしょう。会場も有坂さんの歌声にすっかりしんみりしてしまったのです。ただ非常に残念なことにナベリウス壊世区域でのマトイ救出劇大詰めの部分で映像が切れてしまったよう。ライブにはトラブルがつきものだが‥しっかり頼むぜ?あの六芒均衡面々が主人公に激励を当てるシーンは結構ツボなのです。

Living on like starsの前にMCコーリーさんが「楽しいライブもすっかり終わりになりした。でも皆さん、分かってますよね?」と事前に断ってくれていましたが、前述の通り会場が落ち着いてしまったので、お約束のアンコールの声がなかなか上がらず。でも、ちゃんとアンコールが上がり演奏者たちが帰ってきてくれました。退場におくれたおれが席を去るとき、着席スペースに降りてきた酒井さんが演出を取り仕切っている方と、この点について相談していました。

■永遠のencore
クーナと言えばこのしっとり曲。曲名的にもぴったりで、Sympathy2015ではオーケストラアレンジがアンコール曲として演奏されました。今回のライブでも永遠のencoreがアンコールにくるかとも考えていましたが、そこは、ちゃんとわかってくれていました。

■光の果て
喜多村さんが「まだ足らないよね?」と煽ってくることもあり、辛抱ならん思いから「足らない~!!!」と指定席から声を張り上げて四刀流フォトンライトでアピール。Ep4を大団円にまとめ上げたこの一曲なくして、ライブシンパシー2018は閉まるはずがない。冒頭SSのフォトンライトミニ(ブルー)が一つ壊れているのは、ここでフォトンライトを握ったまま頭の上で手拍子したため。思わぬ犠牲が出ましたが、気にせず歌声に混ざりました。また買えば良いだけの話。今回のライブは、これを本命に来たのですから。

前回Symathy2015と比べ会場はコンパクトなものとなりましたが、ライブということもあり会場の一体感はライブシンパシー2018の方が感じられました。終幕、コーリーさんの顔がやりきった感いっぱいで気持ちがよかったです。

会場を出ると夜の公演を待つ人だかりが。夜の公演も素晴らしいこと間違いなし。おれは7月に届くBlu-rayで楽しまさせてもらうぜ!


感慨深い思いいっぱいにそのまま帰っても良かったのですが、アル中の性根に抗うことはできません。兼ねてより目をつけていた日本酒のみ放題の店へ。18時頃でしたが、団体のお客さんが。どうやらここは持ち込みメインのお店のよう。冷蔵庫の中の日本酒を自由に飲めるだけでなく、コンロを自由に使えるので焼き肉もできるそうで。「気楽なオフイベとしても使えそう。3,000円で閉店までいてもいいって話だし、緊急が来たらvitaで参加してもらえばいいわけだし」などと考えていると、隣の席に自分の父親くらいの男性二人が。飲んでる酒についてお話を伺うと、「おっとこれは失礼。一献いかがですか?」と純米吟醸あらしぼりの酒と、レンチンで作ったマグロと青ネギの酒蒸しをごちそうになりました。

これは初心者向けでもあり達観を経た上級者向けでもある、いい店を見つけたぞ!







Let's Rock ライブシンパシー2018!

March 21, 2018

ライブシンパシーまで後二日。
週中の祝日となった春分の日は、ライブの準備に使いました。

前述通販で発注したミニフォトンライト(ブルー)はすでに届き、思う存分ライトを点灯するために豆電池、そしてステージ上をよく見るために双眼鏡を用意したのです。前回Sympathy2015は大きな会場の横浜パシフィコで開催されたためステージ上をじっくり見れていなかった反省を踏まえての対応。そして豆電池は、会社の同僚がどこかのグループのファンで豆電池を箱買いしていたのを見てのこと。当日ロビアク『ダンス3(オタクダンス)』をする元気はありませんが、気持ちは高ぶっているのです。

そして前回Sympathy2015のBlu-rayディスク。2枚セットの2枚めは、出演者たちのインタビューコーナーと当日の演奏と合わせて流されたムービーの紹介。3年前の演奏が思い出されます。Ep3エンディング曲『Hello』から三年立つのかと思うと早いものです。インタビューコーナーで当時小林サウンドディレクターは、前日に起こした腰痛を押しての参加だったとのこと。今回は万全の体制で出演してほしいものです。ここ最近俄に寒暖の差がおかしなことになっているので、ライブに参加される方も体調管理を抜かりなく。改めてBlu-rayの映像を見ると今回もBlu-rayの購入になりそうです。普段ACスクラッチを一切回していないので、こんな時くらいお金を使ってもいいかと。

改めて、公式HPの質問ページを確認すると、手荷物についての注釈が。

http://phantasystar.sega.jp/psportal/ps30anniversary/sympathy2018/

なんだい、もともと書いてあったのか。数に限りがあるとのことですが、一応クロークが用意されているようです。気になる方は是非是非。
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