ハローウィンを楽しめっ!! - 中年コーデ -

22:26
今年もこの時期が来ました。
ハローウィンと言えば、仮装パレード。
何年か前に川崎のパレードを見学した際には、様々なジャンルの仮装を楽しむ人でいっぱいでした。

公認のハローウィンコーデもいいのですが、ここは一つ中年オヤヂでも楽しめる仮装を目指してみました。


皆の衆、アークス討伐にいざ参らんっ!!

サラ(寄席で言う最初)を飾るのは、命名ガイコツ神父。
コーデの詳細は次の通り。


服: カテドラルスーツ
メイク1: ドクロペイント
メイク2: なし
ヘアスタイル: オラキオオールバック
ボディペイント: なし
アクセ1: スカルネックレス
アクセ2: なし
アクセ3: なし
アクセ4: 手提げランタン
ステッカー: タイプD 2
武器(迷彩): Valiant


撮影の流れで遺跡フィールドの主にも挨拶。
普段と違うアングルで見ると、その巨大さに圧倒されてしまいそうです。


ところがぎっちょん、そうは問屋が卸さない。
アーレスグッズの潜在効果の都合、フォトンブラストもすっかり影を潜めてしまっていますが、いやいや使えるものを全部使うのが楽しみってもんでしょう。


二ツ目は、我らがヒーロー『コマンドー』。
血管を浮き上がらせて、Viva, マッチョ!!


詳細は次の通り。
服: パンツスイムウェア葉
メイク1: 隈取
メイク2: 傷跡5
ヘアスタイル: アナザースパイク
ボディペイント: アンダーアーマー
アクセ1: レッグポーチ
アクセ2: パレットベルトD
アクセ3: ブラックアームスカーフ
アクセ4: 手提げランタン
ステッカー: クーガー
武器(迷彩): ファイヤーアームズ、フレイムビジット



こいつを喰らぇぇえええーーーッッ!!!

火炎放射器を見ると、どうしても『エイリアン2』を思い出してしまうのです。玄田哲章さんもバッチリ吹き替えに参加してますからね。アニメ経由でボイス実装してほしいものです、本当に。アンケートで毎回要望出してたりします。


ちょいとデカい連中が攻めて来たようだな…

…まだ誰か残っているのか?
死体だけです


オトコなら、歌舞いてみせよっ、ニッポン男児ッ!!


トリを飾るのは、ずーっとやりたいと思っていた『歌舞伎者』。
命名、カブキオニ。
今回のコーデで最も気に入った仕上がりになりました。


服: ゴコウバオリ冬
メイク1: くまどりB
メイク2: 血のりメイクB
ヘアスタイル: トウシャロング
ボディペイント: 喧嘩屋サラシM
アクセ1: アドオガルホーン
アクセ2: ひょうたん
アクセ3: 山伏の白肩掛け
アクセ4: 手提げランタン
ステッカー: ヤクシャ
武器(迷彩): ハライホウシュン

血のりメイクBの朱が、くまどりと相まっていい味出しました。

ハルコタンは建造物のせいで道幅が狭いため、カメラアングルの調整が他のエリアよりも大変でした。でも広場ではこんなショットが撮れます。


Jにっき』こと、あいおさんが絶賛してやまないハルコタン『白の領域』。
こうマジマジと見てみると、正に風流の際と言えるものかもしれません。何度も風景を話題にした記事を書いていますが、全く、通り過ぎるだけでは勿体無いですね。

カタナツリーも増設した手前、せっかくなので久方ぶりのカタナを楽しんでみることにしました。


グレンテッセン…カタナの起死回生施策とでも言うべきPA。
他の武器では、『それまでなかった異色のPAの実装』というテーマ(これは菅沼さんがおっしゃっていたことですが)で用意されたようですが、既存カタナPAを圧倒する機動力、利便性から強PAとしての地位を確固たるものとしていますね。

とは言え、TAがてらカタナBrで遊んでみたのですが、いちいち移動アクションが入り小回りが利かなくて、これ一本で行くには厳しいと感じました。チャンスシーンでこんな動き回られちゃ、まともにダメージを与えられません。ツキミサザンカのようなこんまいPAも、そう簡単には選択肢から外してはいけないと思うんですけどね。最近知ったのですが、『同じPAを繰り返している方がダメージが出る』という世論が流布しているようで…。
…PAを自在に繰り出せない方は、試行錯誤して見て下さい。数多のブロクで苦労してく人がいるみたいで、糸口となるものは掲載されているかと。…最もこの利点を体感出来るのは、『リミットブレイク』、『テックアーツJAボーナス』という狂ったスキルが用意されているFiくらいなのかもしれません。正直PAやテクニック、クラススキル、PBなど無駄なものなんて何一つありません。ただ己れが選択肢を狭めているだけで…。そう思うと『だらだらpso2』さんが言う近接武器の裏パレット化は、とても有益な改善と言えそうです。


カメラアングル次第では、このような遠近感を感じるショットも取れるみたいです。グンネちゃんには、ちょいとダシになってもらいましょうか。


ホントか嘘か知りませんが、このくらいの体格差があるようです。件の『アークス課外活動』の食事会で、菅沼さんが『ゲームの都合、三倍近くの体格差で表現している』とおっしゃっていました。第三者視点でゲームをしていると、そのようになるのかもしれませんね。

以上、SS勢の仲間入りを果たした(!?)コーディネイト記事でした(アクセ4の『手提げランタン』は、ハローウィンにちなんだもの、ということです)。
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