別れを悲しむのではなく、出会えたことを喜ぶべきだ

22:23
・・・既に先方のブログにて連絡されていますが、我が『中佐のぷそ2』で唯一相互リンクを貼っている『Jにっき』さんが11月末を持ってブログを看板にされるそうです。

なんてこったい...

平時、PSO2ブログ巡回屋さんからアークス諸兄のブログを閲覧していますが、ここ二週間足らずで長く綴っていたブログが閉鎖しているような気がします。
楽しみを共有できる場が減ってしまい、残念でなりません。


さて、先のアップデートよりアルティメット巡回がデフォルトなPSO2ライフを堪能しているわけですが、ここに来てアンガ・ファンタージさんが豪い困ったさんになってしまいました。・・・その戦闘で一番ダメージを受けた攻撃手法に対して耐性を設けるようになってしまったのです。あぅ、これでは少数でのアルティメット堪能がより困難に・・・。いえ、もともと開発も12人前提で遊んでくれと言っていますので、おれのプレイ自体がクレイジーなのでした。

アルティメット戦を堪能することも悪くは無いのですが、クラフト製武器を永く使っていこうとする者にとっては、メセタ調達は常に大きな問題なのです。そこで、デイリークエストを消化していると待ちわびたSSが撮れました。


ディープスノー、個人的にはなかなか遭遇する機会がありませんでした。こういった戦闘以外の演出に目を向け、丹念に紹介していたのが『Jにっき』さんだったように思います。

アルティメットは笑いが止まらないっ!

17:16
既にアークス諸兄は堪能されていることと思いますが、遅れながらおれも参加してきました、アルティメット。なんというか、笑いが止まりません。







一回しか見ないカットになるかともい、思わずバシャバシャSSを撮ってしまいました。エネミーのスレっぷりがパンパじゃないです。特に最後のおさるさんは、まるでギャグ漫画に出てきそうなサイズの石を投げてくるのです。



思わずブラッディサラバンドで迎撃してしまっていますが、このサイズの石。石というより岩ですな。このシーンを見る度に『南国少年パプワくん』という漫画を思い出してしまうのです。すごいインパクトのある漫画でした。作者もさぞ楽しんで執筆していたことでしょう。

おさるさんにフィーチャーしてしまいましたが、ほかのエネミーも愉快痛快な奴等ばかりです。どこからとも無く火の玉を撒き散らして突進してくるゾウさんや、溶岩流まで指をつっこんでいるのか火のついた泥をほり上げるゴリラなど・・・。ゴリラといえば、アルティメットロックベアとでもいうべきエネミーは、アクロバットして見事なプロレス技を仕掛けてきます。超高速エルボードロップやまるでシューティングスタープレスのようなボディプレスを仕掛けてきますね。この激しい動きを見ると、まるで水を得た魚のごとく歓喜の雄叫びを上げているようにしか思えないのです。
『この外道アークス共め、おれの舎弟に手を出しやがって。落とし前はつけさせてもらうぜ!』
と言ったところでしょうか。

さて、愉快痛快アルティメットナベリウスを取り仕切るのは、このお二人。先ずはこちらから。


ちょっと頭が見切れてしまっていますが、ウェディングドレスを纏って人生の花道を歩まんとするアンガ・ファンタージさん。
基本ファイターのナイフを利用しているのでこの人と戦うのはとても楽しいです。背の高い大型エネミーと戦っている方が周りのエネミーのチャチャが届かない場所で戦えますので存分に専念できるんですよね。えぇ、LB&アイアンウィル、存分に発動してますとも。そんなことしてるから…。

このアンガさんとは、実はたった二名で戦ったことがあり、もう酷いゾンビを演じて倒すことが出来ました。



奥にいるフォースの方がテレパイプでムーンアトマイザーを仕入れることまでして下さってようやく倒せたのです。軽く15回以上は復活してもらったような・・。レスタのフォロー、周りの雑魚処理も大変ありがとうございました。

そして、もう一人は、ディアボイグリシスさん。


ステージが始まった瞬間にお出迎えしてくれました。…してくれました。などと言ってる場合ではありません。この後見事な角でしゃくり上げられ、図らずともおれがシューティングスタープレスを不発させることになってしまったのです。いやぁ、レイジングワルツじゃ飛べないくらい高いところまで撥ねましたなぁ。
そして毎回手を叩いて爆笑してるのがこの人の火炎攻撃。


…ちょっと待てよ…


…オヂさん、鼻水出てきちゃった…

マルグル、レア堀が存分に堪能できる仕様で設計されたと思えるアルティメットクエスト。個人的には、それら以上に純粋にゲームを楽しめるものに仕上がっていると思います。やはりゲームは理不尽が前提ではくては。

第三回アークスシップ対抗戦、お疲れ様でした

0:28
本年7月より開催されるようになった、アークスシップ対抗戦。シップごとのモチベーションと参加人数の絶対数があまりに異なるため(もしくは、公表されていないため)開催の度に物議を醸すイベントになってしまっていますね。そもそもがフェアなルールになっているかどうか分からない点が、プレイヤーに不安感を与えてモチベーションを下げている一因と言えるでしょう。公表しづらい情報ではあると思うんですけどね。

そんな中での開催だった訳ですが、我らがラグスシップが参加する赤ラッピーグループが、総合一位を獲得しましたっ!


フェオ(一鯖)とウィン(八鯖)の皆様のお陰と言えるでしょう。運営としては、どのラッピーが優勝すると予想していたのでしょうか。

思えば今回の対抗戦は、ミャウのサンドバック化作戦だった様にも思えます。気楽なBGMが特徴であるトリトリ3は正にそれ以外に言いようがありませんでした。


「ボクと勝負するニャっ!!」

と、声変わりする前の少年の声で戦いを挑んで来る訳ですが、ラッピー以上にかわいそうな役所を与えられたようです。今回はちゃんと衣装を整えて参加したのにねぇ。現れた瞬間にボコボコに叩きのめすのも悪くはないですが、開発者がどんな動きをする様に調整したのか、たまにはじっくり観察することも悪くないかもしれません。スクリーンショットも撮りたいところではあります。


これは11月16日のデイリーオーダであるファングパンシー討伐で出会した際のカットです。くるくるパンチは地味に痛いので、高所に退避したのです。・・件のトリトリ3ではこのくるくるパンチを全てカタナの当身でガードする強者がいましたね。


そして今回呼び出されたのは、PSO2のガメラこと、ゼッシュレイダ。最早PSO2のラスボスである『深遠なる闇』というのは、ダーカーの食べ過ぎで胃もたれ起こしているキャラクターではなく、このニャウなのではないかと思ってしまう一幕です。

話は全然変わりまして、ブログの右上にある画像を差し替えました。あれはダンス28をラッピースーツを着て踊っているところです。ラッピーの短足スタイルがデフォルメ感を見せてちょっとかわいかったです。人間がやるとこの様子。


これ、タイミング合わせるの難しいんですよね。モノマネだと向きが逆にならないのです。あぁ、こういうとっさの時でも自分中心のアングルではなくカメラを上手く利用して撮影できるようになりたいものです。


そして、今回で3年目となった、イベントガールシー。きっと次のアルティメット解禁アップデートでまたしばらくいなくなってしまいますね。でもすぐにX'masイベントで帰って来てくれることでしょう。今年はどんな衣装で現れるのでしょうか。おぢさんとしては初年度のセクシーサンタ衣装が好みだなぁ。・・・おっと、セクハラおやぢでした。


本日を持って、第三回アークスシップ対抗戦も終了。最後のチャンスと言わんばかりにアークマに人が集まったのであります。対抗戦が終了した後に話しかけると『ご苦労』と言いますね。


ロビアクやミュージックディスクを手に入れた後は、可能な限り強化リスク軽減+1を買わねばなりません。・・・またアルティメットのドロップアイテムを強化するために・・・。うーん、切りがない。

Hello, FiFo

18:52
Hello, world.

プログラミング言語をかじったことのある方なら必ず知っているフレーズではないでしょうか。随分長いこと同じ世界でご飯を食べてますので既に飽きの来たフレーズですが、ともあれ初めてのことに触れた喜びというものは、幾つになっても心震わせるものがあります。


さて、今回のドゥドゥ弱体化期間、もとい強化期間、アークス諸兄は存分に活用できたでしょうか。個人的には予定していたものは一通り済ませた感じです。おかげで1,200個あったグラインダーが200個を下回り、メセタも8Mほど無くなりましたが…。☆11武器以上のものは、絶対に強化期間しか触らないことを改めて決心した次第です。

そんなこんなで、EP3が解禁されてからずっと暖めていたものが実現できました。


光輝の癒し潜在の☆11タリス、FiFoのテーマは

Fiメインクラス限定で使用できるリミットブレイクを利用して
どのくらいダメージが伸び、かつPP回復速度が速くなるか

です。

現状のスキル構成はこちらのとおり。リミットブレイクの最大HPカット効果でハーフラインブーストの効果も期待できますので、じゃんじゃん凍りつくというわけですね。テクニックカスタマイズの氷河のバータの時点で凍結する頻度が目に見えて多くなっていますが、その更に上を行ってもらいましょう。

百聞は一見にしかず、動画で確認してみましょう。


…フォトンフレアやリミットブレイクを使う前に、既に凍ってしまっているのでよくわかりませんでした。動画以外の経験も通した使用感的には、期待通りバリバリ凍り付いている感じです。凍結効果が重要になる防衛戦では、大きな優位性を与えてくれるのではないでしょうか。…絶望戦では飛行機の機関銃にやられないことが第一条件ではあります。

本来のテーマではありませんが、この動画を撮影している際に、噂のナ・ザンが地味に大きなダメージを出していたのでこれもアップロードします。



画面奥の方で弾け飛ぶナ・ザンよりも、己に迫ってくるイル・ザンがやけに怖かったです。


※※
PP回復速度がどのくらい速くなっているかわかりづらいので、こちらの動画も掲載します。


机上の通り、ホントに2倍の速度ですね・・・。
マックスまで約20秒のところが、約10秒で完全回復しています。

スキルリスト

12:28
2014年11月3日時点
どうせレベルキャップ開放でまた変わることになりますね、きっと



ギア効果を楽しむだけの存在。

Hu (サブクラス仕様)


頼りにしてます、大田胃酸アイアンウィルッ!



サブパレットの空きが無いため、アッパートラップ限定。



一目瞭然の氷特化。FiFoで利用することしか考えてません。



諸事情により、ダブルセイバーとナックルは看板になりました。



リミットブレイクの活用方法は、接近戦に限った話ではないっ!

Gu


チェイントリガーは強いけど、
カウントアップしている時間に惹かれるものがなかったためさようなら。

Te 


衛生兵っ、衛生兵っ!!

Br


思い切って弓特化にしてみました。
プレイしたこと無いのでワクワクです。



…クラフトマスタリーは、1クラス上限5にして、すべてのクラスに実装するべきでは?
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