ファンタシースター感謝祭2013 - in オラクル -

22:21
日本対ブラジルのコンフェデレーション杯、
全部見ました。
もうブラジルが明らかに本気出してないのに
ぽんぽんゴール決められてて見るに見ていられませんでした。
ともあれ、サッカーに関しては全くの素人なので、
ここまでにします。

コンフェデレーション杯を見た流れで
PSO2に入り浸っていたわけですが、
ソニックロビーのアッパー系BGMに相応しい
とても痛快な絵を撮ることが出来ました。

...そう、彼です。



本イベントの目玉の一つ、
BORDER BREAK UNIONに登場するというクーガーNX、
先ずはこいつの討伐をしてやらねばなるまい。
コンフェデレーション杯が終わった辺りの時間から
ずーっとイベントクエストしてました。
朝6時だからあまり人もいないだろうし
脇目も振らずボス直かなーなどと思っていました。
ところがぎっちょん、
がっつり廃な雰囲気のおにーさんおねーさんが
そこかしこに出現するエネミーを
ばっさばっさと切り伏せていましたよ。
人のことは言えませんが、
全く精が出ますな。


これが、噂のクーガーNX。
こんにゃろー、SEGAならバーチャロンのテムジン出しやがれー。
だけじゃない、テムジンッ!
それはTEIJIN。


おれは日本代表のように優しくないぞゴルワー。
ということで、単身勝つまで戦い続けました。
かれこれ20回くらいは連敗したでしょうか。
何はともあれ、勝ちは勝ちです。
やっぱり素敵なオートメイト、頼りにしてます。
頼りにするのは太田胃散。


奴のハラワタから出て来たのは
もちろん綺麗なメセタサークル。
戦闘中に爆弾なんぞ破裂させるもんだから、
ドロップアイテムもすっかり放射能で汚染されてしまいました。
コンニャロー、放射能を帯びたメセタなんかよこしやがって、
せめてダブルセイバーの迷彩あたりにしときなさいよ。

ともあれ、今回のイベントで済ませるべきことを1つ済ませたので
その後はしばらくまったりしていました。

そのまったりしているところで
素敵な絵に会うことが出来た訳です。


これはアッパーBGMに合わせて
ソニックに向かって声援を送っているところですね。
実際はおれの目の前にいるちびっこい女の子、
もといチームのマスタと
雑談チャットで盛り上がっていただけなのですが。




チャットに飽きたので色々ポーズを変えて遊んでいました。
マスタが黄色いぷよぷよのアルルの衣装に合わせて
リリーパ族のフードをつけていますが
なかなか様になっています。
曰く、時期的に暑苦しいので近々外すとか。



そう、ここで彼です。
最初は合わせてダンスをしてくれていただけなのですが、
何を思ったかこの有様。



みなさんもごいっしょに!
ハイッ、1、2!
大事なところは、大事に隠れてますよーっ!!


これですっかり気を良くしたおれとマスタが
倉庫にしまっておいたぬれタオルを引っ張りだして
小一時間程度踊り続けました。
左に移っている女性も快く踊り続けてくれていました。
てかー、おっぱいぷるんぷるん
ごちそうさまでした。


こっそり彼の装備を覗いていましたが
がっちり完成した装備ばかりで
感服しました。
ドラゴンスレイヤーを携えている彼の装備は
4スロ絶龍印Lv3で当然強化は+10。
おまけに防具のラグネも4スロか5スロ。
おれには到底追いつけない世界です。

とにもかくにも、
ロビーアクションを揃えておかないと
どーでもいいところでどーでもいい感じにバカできないことが分かったので、
しばらくドゥドゥはやめてロビアクを揃えることにします。
・・・高いんだよなー、ロビアク。
ダンスで3.5Mか4Mからでしょー。
いやいや、クーナのライブも控えているというのに
このタイミングで投資しない手はないでしょう。
あそこでどれだけおバカが出来るかが、
エガちゃんへの道というもの。

ファンタシースター感謝祭2013 - in 東京 -

13:04
1分58秒85

すでに4gamerで展開されている通り、
アークスグランプリin東京の優勝者がはじき出したクリアタイムです。

驚異的な早さですね。
一体どれほど練習したのか。
まったく恐ろしいものです。



さて、只今絶賛名古屋大会が開催されていますが、
細かいことは気にしません、1週間遅れのブログです。


熱心なファンの友人は開場2時間前に東京ビッグサイトについて
400番台のリストバンドを配布されたそうです。
開場20分前くらいに到着したおれには2600番台のリストバンドが配布されました。

うわ~、超並んでるやん。


しかも屋内では足らず
屋外で一旦待機することに。
この日は天候に恵まれていましたが、
ここで2時間近く待たされたために
軽く日焼けしてしまいました。
コスプレ目当てで参加していると思しきおねーさんなんぞ
日傘さしてましたねぇ。
キャリーバッグは魔法の袋というわけですね。
腰に携えたマイセンを模した扇子で風を起こせばいいのに
彼女は使っていなかったようです。


ここで、ship05のナックラーの男性とFi談義に花を咲かせました。
いつかのブログでも書きましたが、
おれはナックルをあまり使わないのでかなり新鮮な会話になりました。
スウェー⇒ダッキングブロウで
かなりの無敵時間をキープできると教えてもらえいました。
全然上手く立ち回れる気がしませんが、
今度挑戦してみましょう。
クウェイクハウリングでスタンさせるだけが戦い方ではないというわけですね。

Fi談義もそこそこに、
ナックラーの彼が格闘ゲームが好きだということで
サイバーボッツ談義に衣替えした当たりで入場できました。
…秋葉原にまだ現役の筐体があると聞いてびっくりしました。
何年前のゲームだと思ってるんですか…。
裏闘劇というキーワードで検索すると関連動画がヒットするようですね。



…物販コーナー、この有様。
甚平が欲しかったのですが、
とてもじゃないが買えませんねぇ。
暑くなってきたのでちょうどいいと思ったのですが…。
既にSoldOutしているものもちらほらあったようですね。

お楽しみを断念することになってしまったので
開場をうろうろしていると、
設定画が張り付けてありました。





配色まで緻密に作り込まれているんですねぇ。
魂込めなきゃいい仕事はできないってことですかね。

お、去年ゲームショウで見た、アムドゥスキア火山洞窟の主がおるっ!


バルーンなので保存スペースも取らないから便利っ!ってところでしょうか。
ゲームショウでは暗い開場でその面と翼を確認できる程度でしたが、
この開場なら存分に拝見できますな。

12時半も回ったので腹ごしらえをすることにしました。


アークス丼と、アークス水。
むぅ、フォトンウォーターとかにしときなさい。
んで中身はエタノール系の液体がいい。
命の水、ってやつですなっ!
ちなみにアークス水は、阿蘇のメイスイでした。

さすが酒の仕込み水にも使われている天然水、
とても滑らかでな舌触り、かつ雑味のない喉越しでした。
ごちゃごちゃ言っていますが、要はザ・水というわけです。
硬水のヴォルヴィックやエビアンなど
海外の天然水を飲んだことがある人は
違いが分かると思いますが、
日本の水は軟水なのでとても飲みやすいです。
硬水の喉にかかる感覚が好き、
もしくは酒と産地を合わせるケースもありますので
「飲みやすい=優れている」というようには
甲乙つけれないんですけどね。
もし「日本酒の仕込み水をがぶ飲みするぜーっ」という人は。
今月末横浜で開催される日本蔵元サミットに参加してみて下さい。
酒好きにとっては垂涎の名酒を入場料金だけで楽しめる上、
各銘柄で使われている仕込み水を楽しむことができます。
酔いざまし、お口直しにどうぞ、という訳ですね
そういえば、去年ここで即買いした「冽」という酒を飲んでいない。
今年はどんな「冽」に仕上がっているのか、全く楽しみです。

あぁ、全然話がPSO2と関係ない…。
話を戻しましょう。

このオフラインイベントでは、各シップごとにプレイヤーが集まれるように
シップの看板が掲げられていました。



あと忘れていけないのは、
入場時に配布されたカード入れに詰め込むカードです。


早めに見つけていれば、
コミュニケーションコーナーでも話が弾んだかもしれませんねぇ。
おれはかなり苦労しました。


さて、待ち時間でコスプレイヤーの人がいると言った通り、
彼彼女たちが会場で目に栄養を供給してくれました。

なかでもイチオシはこれ。


素晴らしい筋肉です。
おれもメタボ満喫してる場合じゃないですね。
…そっちかよ。

ニコ生で放送されていた放送局はこんな感じで盛り上がっていました。


まぁ、おれは地べたにそのまま座る趣味はないので
ずーっと立ちっぱなしだったんですけどね。

放送局で7月17日に解禁される「デューマン」と「ブレイバー」の紹介がされると
さっそくイラストが展示されました。


動画を見た限りでは距離を詰める手段としては
バレットボウのPAがあるようですね…。
DevilMayCryのトリックスターの
瞬間移動のような技が使えるといいのですが…。
いつの間にかティザーサイトまで用意されていますね。
要は、バージル兄ちゃんのパチもんが何だって?って話です。
いえ、大変喜ばしいことなんですけどね。
PSO2はなんだかもっさりしていて攻撃のテンポが遅く感じているので、
これで解消されればいいのですが。
ガードすると居合斬りで反撃するという機能も
運用方法を考えたくなるポイントです。
アンケートの度に希望を出していましたが、ようやく当身が実装されます。

7月17日のデューマンもいいですが、
9月25日に発売のSympathy2013のサントラが注目です。
甚平と併せて、SEGAの通販サイトから目が離せないわけですな。

本題のアークスグランプリでは
きっちり戦術・手順を立ているかどうかが
勝敗を決めているように感じました。

優勝チームの「リリーパ族を飛ばし隊」が
1分58秒85のレコードをはじき出した時には
おれの近くで観ていた人が、
「1鯖にはこんな奴等がうじゃうじゃいるのか…」と
ため息をついていました。
まぁ熾烈なログインゲームを掻い潜った猛者達が集まるshipですからねぇ。

感謝祭最後に行われた抽選会では
入場番号7,000番台ばかりが引かれる割には
誰一人として名乗り出ることはなかったという面白い事態になっていましたが、
ここで10,000番台がコールされたときは
おれもびっくりしました。
そんなに人が来たのかっ!

去り際件のヴォル・ドラゴンを見ると、
コスプレイヤーの方々が持っていたお人形に向かって
威嚇していました。


・・こらこら、ラグネに負けたからって
ラッピー達に八つ当たりしない。

ダーク・ラグネvsヴォル・ドラゴンの怪獣大決戦にて
ヴォル・ドラゴンが大火球をラグネにヒットさせた時は、
会場も大変盛り上がりました。
ヴォル・ドラゴンが敗北した結果になりましたが、
ラグネが早々にダガンを召喚しまくっていたのが
ポイントであったような気がします。
仕事でもなんでもそうですが、
自分一人で出来ることなどたかが知れているということでしょうか。

待ち人の整理とか、開場の用意とか
当日会場整備に追われたスタッフの方々、
素敵なイベントをありがとうございました。
色々あったと思いますが
次のPDCAに繋げてください。


最後に、ラグガキコーナーのラクガキを貼っておきます。



センスが良すぎます。
確かに言われてみれば、やつは竹の子だ。
春先の楽しみもすっかり終わってしまいました。


…そして、いつもでこの男が絡んでくるというわけですね。
どこまでいけるかも、この男次第。
コンチクショウ。

エクストリームクエスト

6:18
普段とは違うクリア条件が設定されているということで有名な
エクストリームクエストに参加してみました。



ちょっと分かりづらい絵になってしまいましたが、
豪華なドレスやらネグリジェ女子に囲まれて
おぢさん嬉しい限りですな。
照明の色もそんな感じだし…。

同行してくれたチームメンバーとしては
このエクストリームクエストはあまり乗り気がしないようでした。
レアドロップのような運に依存するのではなく
積み上げれば確実に上位武器を手に入れられるクエストとして期待されているようですが
その参加条件や達成条件があまりに現実的じゃないとか何とか。
…まぁ1クォータも経てばすっかり過去のアイテムに成り下がってしまう
アップデートの早さを考えると
確かに入手条件が現実的でないかも。
なんだかんだでおれも武器防具ともに☆10のアイテムで固めていますが、
もともと入手を狙っていたというより
偶然拾った感が強く、
完全に運でしたねぇ。


実際に参加してみると、
1チケットで5ラウンドまで挑戦でき、
それぞれのラウンドで
「120秒以内にターゲットのエネミーを殲滅せよ」、
「60秒間回復を行うな」
といった条件が設定されいました。

まだ10ステージまでしかクリアしていないので早計極まりないですが、
4人いればさくさくクリアできちゃう難易度に感じました。
「120秒が短いって?お宅、一瞬にしてエネミーを蒸発させてるのに何を言っているのか」
というのが結論です。

肝心の戦闘シーンを撮影しそびれましたが
5ラウンドこなすごとにクリアアイテムを入手できます。



ここで輝石交換ショップで表示されていた「紅桜の欠片」などを入手できる訳ですね。
全てのクリア条件をこなすと3つのアイテムを持って帰れるわけですが、
・グラインダー
・欠片
・武器or防具
という選択肢以外有り得ないように感じました。
いえ、アイテムに付与されている特殊能力が「フリクト・アルマ」など
最近追加された特殊能力でしたので
狙っている人は全部「武器or防具」になるのかもしれませんね。

この後1人野暮用で抜けて3人で龍祭壇のアドバンスクエストに参加したのですが、
「アドバンスクエストの方が面白い」という結論に至りました。
エクストリームクエストは、PSEバーストないからお祭り感に欠けます。
まぁ、アドバンスクエストも参加メンバーが4人に限定されてしまいますので
マルチエリアで発生するPSEバーストのフィーバーっぷりと比較すると
大したことないと言えば大したことないのですが…。
いつぞや謳っていた一期一会の楽しみや、
見知らぬ人との偶然の協力などの思想が
最近のアップデート内容からはいまいち感じられません。
ダーク・ファルスは今でも人気みたいですが…。
来週のアップデートでこのダーク・ファルスもちょっと変わるみたいですね。
去年12月から登場してはや半年、
ファルス・アームなんか10秒足らずで駆逐されてしまうケースもある手前、
そろそろ一新してやらねば不味いということでしょうか。

恒例の蛇足です。
偶然見つけただけで、勝手に拡散させて頂きますが
全く見事な武器切り替えです。
キーボードのテンキーで切り替えてるのでしょうか。



これが出来れば
昨年のブログで記載したDevilMayCryのスーパーコンボみたいなことも
できるのでしょうかね。



いよいよ・・

21:25
ぬぅうりゃっ !

そぉおおりゃっ!

おぅぅうりゃっっ !

ボイスをサンプルボイス9(+2)に設定していますが
本当にこんな感じに聞こえます。
まるでいつかのスクリーンショットコンテスト作品の
出来損ないみたいになっていますが、
このキラキラを貼ってみたかっただけです。
日テレ某バラエティ番組で表現される
口から出て来るあのキラキラです。
我ながら最低の表現ですなっ!
マイショップを覗いていたら
ナイフことツインダガーの武器迷彩が販売されていたので
ついつい買ってしまいました。
双子座を充てるとかセンスがいいです。
何と言ってもジェミニですよ、
アナザーディメンションですよっ、おやっさんっ!
ファミコン時代のあの異次元空間、
クリアできた人はすごいと思います。

さて、来たる6月9日(日)、東京はビッグサイトで
PSO2感謝祭2013がいよいよ開催されます。
当日どんな催し物が用意されているのか・・。
まさかTA大会と生放送をやって終わりなんてことはないでしょう。
と、勝手に期待しています。

冷静になって考えてみると、
日曜開催ですので
終了の18時まで会場に留まるのは若干厳しいかもしれません。
いえ、次の日も平時の活動が控えていますので、
都心で一杯やってく時間を考えると
18時にビッグサイトを出るのは
厳しいものがあるなぁというだけです。
これは新橋の「HIGHBALL BAR 新橋1923」辺りで
軽くやっていくのが無難なラインのようです。
そろそろビールやらハイボールが恋しくなるシーズンですので
我ながらベターなチョイス。
普段飲み歩いてる成果が出て来たかな?


近状としては、
5月中旬からの緊急イベント「雨風と共に」に参加出来ました。
おれもようやくナマズ男爵に謁見できた訳です。


緊急クエストに参加しロックベアを倒すと、
パラレルエリアへのゲートが開きました。
一度遭遇するまではwikiでの確認はしまいと誓っていたおれは
意気揚々(勘違い)とゲートをくぐりました。


・・あぁ、ラッピーかぁ。
でもラッピーのパラレルすら参加できてないから丁度いいか。
と思っていたら・・・


でぁぁぁあああるぅぅううぅ

のいつもの雄叫びとともにナマズチョビヒゲが出て来ました。
今後の予定を考えて
期限までにシーのクエストはこなせないだろうと考えていたおれは、
二段構えのドッキリに、柄にもなく嬉しくなっちゃいました。


・・そして失敗しました。
この後アメリカを震撼させたカトリーナばりのハリケーンで

おしおきだべぇ〜

と言わんばかりの一撃を頂きました。
結構痛いです、チョビのおしおきは。

ここで失敗しすっかり気落ちし
シーから白い日傘をもらうのは絶望的、と考えていたら、
その数時間後の砂漠の緊急クエストで再び出会えました。


緊急クエストでしたので参加者も多く、
本当に突っ立っているだけでクリアできました。


やった、ジョークアイテムがまた一つ増えたっ!
基本、樽ラッピーキャノンなどのジョークアイテムは
処分しない様にしているのですが、
倉庫のスペースがなくなって来ると
処分せざるを得なくなるんですよね。
使わないですしねー。

所変わって、新アドバンスクエストに参加しました。
これは遺跡のボスですね。


遺跡ではアタリだとフューナルさんとデートできるようです。
でも今回は専らサイクロネーダなど
雑魚ダーカーの処分を担当しました。
1人フューナルさんとお遊びして
残りの3人でダーカーを倒していたんですが、
これが湧くのなんの。
一度に湧く数は2体までだったのですが、
かなり長い間倒しては湧き、倒しては湧きを繰り返しました。

緊急クエストで単身「淵に迫るもの」に挑んだこともあるのですが、
このおっさん、やっぱり強いですね。
オートメイトでドリンクをがぶ飲みしてギリギリ、でした。
全弾ガードでお遊びできる様になるのは
いつになることやら。

で、雑魚を駆逐して
残り3人でフューナルさんと遊ぼうと思ったら
Foのフューナル担当者にすっかりへろへろにされていたようで、
3人掛かりでフォトンブラストを発動したら
あっさり逃げちゃいました。


・・もちろん、メセタが綺麗な円を描いていただけですよ。
でも、フォトンブラストでフィニッシュを飾るって
ある意味王道勝利。
単に気持ちいいだけですが、
勝ち方にこだわるのも一興ですね。

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