強烈コスチューム

7:37
春本番の今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。

先日リリースされたスプリングロマンティカ、
あのイベントのコスチュームが予想通り強烈でした。




…もうなんというか、
緊張感の欠片もありませんね。

こんな人が上野公園にでもしいたら、
「銭湯はあちらです。」と優しく案内してあげましょう。

この恰好でしばらくゲームをしてたのですが、
もぅなんというか、


ただの不審者ですな。


そりゃそう言うわ。


普通、冷静でいられないと思うぞ、
こんなぴったりと張り付いたパスタオル腰に巻いて
うろついてるおっさんがいたら。


せっかくのシリアスなシーンが全部台無しに。
これが酒井プロデューサがいっていた『濡れたタオルの強烈さ』ってやつでしょうか。

クローンと戦う

1:24
今日戦っていて困ったこと。

淵へと迫りしものとかアドバンスクエストで
クローンに遭遇することがあるのですが、
通信の遅延が発生しているのかなんなのか
レイジングワルツで切り上げたあと、0.5秒くらい遅れて
クローンが吹き飛びます。

空中で永遠に吊るし上げて倒すことを楽しみにしていたのですが、
これでは自分が着地してしまっているので
吊るし上げるどころではありません。

意図的な仕様なのでしょうか、
それとも単に処理の遅延なのでしょうか。

どちらにしろ冷静に対処して
吊るし上げてやらないとダメですね。


・・・ヒューナル戦で大変なのは、ヒューナルがぶりぶり攻めてくることよりも
周りのダーガッシュやらサイクロネーダやらががしがし攻めてくることの方が
厄介ですね。
これまた落ち着いて対応しないとダメですね。

アドバンスクエストデビュー

21:46
4月を待たず、すっかり桜が咲き乱れている今日この頃
いかがお過ごしでしょうか。

最近になってアドバンスクエストに細々と参加するようになりました。
正式サービスが始まった頃を回帰させるPSEパーストっぷりで
テンションが上がります。
とはいえ、Fiのおれが敵に辿りつく前に
遠距離攻撃の仲間があらかた倒してくれているので
残飯のような数のエネミーを倒すだけになっているのが実状ですね。

ゾンデ強すぎですね。
もともと攻撃力が高いのがダメージ割合アップのスキルと相まって
とんでもないダメージをはじき出すことになっているのでしょうね。

今日一緒にPTを組んだFoの型の装備を拝見したら
武器防具全てテクニックⅢとラグネソウルで固められていましたよ。
この吹っ切れっぷりも強さの理由なんでしょうかね。

あぁ、アドバンスクエストでしたね。
サブクラスの経験値を稼ぐために
反復クエストを受注しているのですが、
ハンスの言動が面白いことに初めて気づきました。


・・ハートですか・・。
ハートを癒せるかどうかは甚だ疑問ですが
アドバンスクエストでは大量のエネミーを倒すことになるので
ハンスのクエストの達成も楽勝ですね。
ともあれ、ハンスのセリフも飛ばし読みしちゃダメってことですね。
戦闘中に入る達成の通信は勘弁してほしいです…あれは危ない。

で、アドバンスクエストですが
火山洞窟の大御所に出会うことができましたよ。


ナイフの回転ガードで遊んでたら
三半規管がすっかり利かなくなってしまいやられてしまいました。
遊んでないで、ちゃんと倒してアイテムゲットしろよって話ですね。

こちらも細々と続けているマターボードですが、
リリーパ族にぞっこんのフーリエちゃん、
ようやくリリーパと意思疎通ができるようになったようですね。
殺伐としたPSO2のストーリーで垣間見えるほっとするワンシーンです。


マターボードをこなしていくと、
PSO2のキャラクターたちの人間模様が垣間見えますので
気づかぬ内に思い入れが生まれます。
オンラインゲームって、オフゲーとは違ってストーリーが希薄になりすぎてますよね。
去年プレイステーションのFF9をやりましたがとても満足できました。
トランス起こした主人公のジタンが強すぎちゃって
とんでもないことになっていましたが
まだ隠しボスを倒していないのでその内挑戦してみたいものです。

話が脱線して全然進まない。
アークスとして活躍する彼らにもいろいろあるようで、
こんな発言も…。




まぁレアアイテムを手に入れるために
アドバンスクエストやら、VHフィールドやらを闊歩してるプレイヤーも
同じ馬車馬みたいなものです。
酒井プロデューサの手の上で踊っているだけですね。

なるほど、タンゴは足が絡まっても踊り続ければいいというわけですね。

踊るといえば
アドバンス浮遊大陸で徒党を組んで闊歩してたら
髭のナマズ男爵がステッキを持って出てきましたよ。



1発ポコッて警策を頂きましたが
結構痛いんですね。

そしてナマズチョビヒゲがご機嫌で去って行きました。
くるくる踊りながら…。



無事トライアルは成功したわけですが、
チョビが置いていった玉手箱にビビりまくりのおれたちは
しばらく硬直してしまいました。


ジョンブルは老いも楽しむものだという確信が揺らぐことはあり得ませんが、
流石に2時間のジョギング程度で右膝の筋を痛めてしまうくらいに
生ってしまったのは頂けません。
平時のデスクワークの影響ですね。
ともあれ、デスクワーク、フィールドワーク問わず
体が資本であるのでやはり鍛えておかなくてはいけません。

この後PTを再編成してアドバンス地下坑道に挑戦して手に入ったのが、これ。
そこそこの業物らしいですが、今使ってるフォシル・ヴィクターより1つ攻撃力が高いだけ…。





…おろ、輝石合成で素敵な上位版に強化できるみたいです。
さっそく合成ですね。
ミューテーション、パワーⅢの特殊能力は、
Fiにとっては垂涎の代物ですが
やはりポイズンの特殊能力を付けたい…。

そしてまたドゥドゥとの格闘が始まる…

キリがない

パラレルワールド

9:07
友人のお勧めもあって昨夜ようやっと見てきましたよ
レ・ミゼラブル。

http://www.lesmiserables-movie.jp/

上映が始まってから随分たっていますが
まだ映画館で上映されているってすごいですね。

最近精神状態が芳しくないという人は
ぜひとも見てほしい作品ですね。
いろいろ思い出すことと思います。
感想だけで一記事かけてしまいますので
ここまででにしますね。



で、その日中、エコーのクライアントオーダをクリアするべく
ダーカー界にその名の知れたウォルガータ討伐に挑んでいたら
ついに現れましたよ、パラレルワールド。

遺跡フィールドのピアノベースのBGMと相まって非常に分かりづらいサウンドでしたが
パンパカパーンっと鳴ったのをおれは聞き逃しませんでしたよ。

ゲートを探すためにエリア1のフィールドを隈なく探し
ようやく見つけることができました。

これですね。


興奮抑えきれずに
駆け足で飛びこみました。



・・お~、おぉおお。
絶景、絶景ぃ~!

お相手は…



ディグナッツがたくさんいる~。
お前の生首を槍につかっちゃるぜぃ!


お、ぉぉおお!
おやっさんじゃないすか。
こんな寒いところまでご足労いただき大変恐縮であります!

と、いうわけでこのあとおやっさんの3連続首振りヘッドバットをくらって
死んでしまいました。

ボスのすべての攻撃をガードでやり過ごすという
おれの悪い癖が出てしまいました。
もう少し慎重に物事を進めないとってやつですね。
時間も限られているわけだし。



話は変わりますが、ホワイトデーラッピーも
随分愛らしいですね。



・・えっ、クリスマスラッピーの色違いだって?
そうか、もうクリスマスから3ヶ月経ったのか。
早いものです。

My Favorite Things - Fi 編 -

1:02
PSO2 VITA版 発売おめでとうございます。

早めに業務を終えることができたので
当日、どんな様子かヨドバシAkibaに寄ったら
大変な盛り上がりでしたよ、体験会。

夜遅くまでの勤務、お疲れ様でありますっ!!


…と、VITA版発売のあいさつを終えたところで本題に入りましょう。

JAZZスタンダードに軒を連ねる名曲をタイトルにあやかって、
おれ個人のプレイスタイルを綴ってみます。

第一弾はおれのメインクラスのFiことファイターですね。

Fiと言えば獲物はツインダガー、ダブルセイバー、ナックルの3種類ですが、
好んで使うのはツインダガーで、
ナックルはほとんど使いません。

ツインダガーのアクションの中でもっとも評価しているのが、
ガードです。
くるくる回るあれです。ガード発生時間が異様に長い。
しかも全方位をガードできる。
Huの武器のガードは前方のみにガードポイントが発生しますが
このくるくるガードは方向を問わない。
つまりエネミーの攻撃にタイミングを合わせて
回るだけでほとんどの攻撃を無効にできる!素晴らしいですね!!
接近戦をする以上一番ネックになるのは
距離を縮めなければ行けないこと、常に間合いをキープすることであって
回避にかかるアクションが一瞬のガードだけで済むというのは
実はすごいことだと思ってます。
攻撃を継続できる訳ですね。


で、その攻撃のお気に入りですが、
ツインダガーのPAは、レイジングワルツ、オウルケストラー、シンフォニックドライブの組み合わせ。

先ずはレイジングワルツ。
これは攻撃云々もさることながら、最早移動手段ですね。
ダイソンの掃除機もびっくりするくらいの吸引力で
ぐいぐいエネミーに貼付けます。
切り上げた後のオウルケストラーへの繋ぎもいい感じです。
おまけにダウンもとれます。浮遊しているダーカーに出会ったら先ずこのPAで迎撃です。
迷ったらとにかくこのPAですね!
オウルケストラーが実装される前は、ワイルドラプソティで中継ぎしていましたが
高威力のオウルケストラーが手に入りましたのでスタメン落ちになりました。
いいPAなんですけどね、ワイルドラプソティ。
空中に停滞することでエネミーの攻撃を避ける場合、
発生時間が長いオウルケストラーに軍配が上がります。
威力も随分ありますしね。
シンフォニックドライブはエネミーを吹き飛ばしてしまうので
なかなか扱いが難しかったのですが、
lv11から威力が相当向上したのでスタメンに加えました。
乱戦を好むので意図的に使う機会はありませんが、
エネミーを散らすなど、攻撃以外の使い道もあるのかも知れませんね。



ダブルセイバーのPAは、デッドリーアーチャー、アクロエフェクト、トルネードダンスを常用してます。

デッドリーアーチャーはなんと言ってもその攻撃力。
フルチャージで全段ヒットさせると素敵なダメージをはじき出してくれます。
ブーメラン上に遠距離攻撃なところも素敵で
ダークラグネの放電やプレス、パンサーの咆哮など近距離で全方位に攻撃判定がある場合でも一方的に攻撃ができますね。
あの手の攻撃は時間が長いのでガラアキですからね、
正に攻撃のチャンスな訳ですよ。
続くアクロエフェクトの魅力はガード判定。
ダブルセイバーではガード判定がないのですべての攻撃をステップで回避する必要がありましたが、このPAのおかげで攻撃を継続できます。
かまいたちでバリバリ攻撃してるときは、ステップで回避したくないんですよね。
トルネードダンスは言わずもがな。
攻撃中でも移動できる点が、回避ができたり周りの敵を巻き込むことが出来たりで
高い実用性につながっています。
かまいたちとの相性もいいですね。
ヒット数が多いのでギアが尽きることがありません。

ナックルは・・あまり使ってないので、コメントは控えます。


PAの次はサブクラスとの組み合わせについて。

主に組み合わせるのは、TeかHuです。
Teはスキルツリーを1つしか持っていないので選択肢は一つしかないのですが、
今ひとつぱっとしないHuをなんとか利用できないか検証するために
Huはツリーを3つ持っています。

Teのスキルで気に入っているのが、ポイズンイグニッション。
ロマンの産物ですが、
武器の毒に汚染させた後、イグニッションで爆発させるとなかなかの快感です。
ダメージは通常のPA一回分を上回りますし、
リロードも30秒まで縮めることができるので
PAを無料で使えると思えばメリットもあるかと。
しかも、テクニックのゾンディールでエネミーをかき集めてから爆発させると
近辺のエネミーも汚染できますので相性が良いです。
メギド系のテクニックを使えばいいって?
チャージにかかる時間は短縮できるかもしれませんね。
ともあれ、ロマンです。

Huとの組み合わせで最近気に入っているのがタンカー系スキル。
各種ギアやJAボーナス、ジャストリバーサルすら捨て去った
完全にサブクラス運用向けのツリーです。
JAボーナス1,2に全振りしたツリーも用意しているのですが、
攻撃の割に自分の生存確率が全然低いのですぐに見切りました。
逆にフラッシュガードとオートメイトハーフラインを全振りしたら
生存確率がぐーっんと上がりました。
スキルポイントが足りるかどうかわかりませんが、
フラッシュガード2も全振りしてしまう勢いですよ。
とはいえ、いくら防御力を上げてもアンティの様に状態異常を回復できないので
クォーツドラゴンによってパニックに侵された場合は正に死の宣告です。
むむむ、Teの方がどう考えてもサブクラスとして安定ですね。


最後にFiのスキルを紹介します。
Fiは習得するべきスキルがあまりにはっきりしていますね。
先ずは、ブレイブスタンスとワイズスタンス。
このスキルにどこまでポイントを振るかは人によると思いますが、
二の足を踏むようならスタンスアップに投資する時期です。
ブレイブは120%、ワイズは130%までダメージを上昇してくれますので
かなりの火力アップです。
特に背中が弱点のエネミーは目立ちますので、
対峙した瞬間にワイズスタンスを発動、背中に回り込んで
ダブルセイバーのトルネードダンスでバリバリ削ります。
弱点属性にダメージボーナスを付与する
エレメントウィークヒットなどと組み合わせると
さらに素敵なことになりそうですね。

そして忘れてはいけないのがチェイスアドバンスとチェイスバインド。
おれが無闇に武器にポイズンを付与するのが相まって、
エネミーを攻撃してるといつのまにかバインドになっているケースがほとんどです。
先のダブルセイバーでバリバリ削っているときなどは
大概バインド状態になっています。
チェイスバインドはポイントを1つしか振っていないので
発生確率が低いかと思いきや、
ダブルセイバーはヒット数がやたらに多いので
1回の発生率が低くても十分バインドを発動させることが出来ているようです。
むぅ、ダブルセイバーを一番高く買っているようになってしまいました。
まぁ、あのくらいの殲滅力がないととてもじゃないが戦えません。
ツインダガーはタイマンなど、じっくり戦うことに向いている気がします。
あぁ、ハナシがずれましたね。

でもハナシがずれたところで、ハナすことも尽きたようです。
面白い戦術をもって戦っている人がいたら
是非とも教えてほしいものです。

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